PSO2魔法戦士研究レポート。と、テキトーな日記。

魔法戦士が行く!

キャラクター性とストーリー性。

PSO2に関して思うことを徒然なるままに。



こういう話、あまり好まれないだろうなとは思う。
場合によっては物議を醸す可能性もある。
けど、思ったことを書くのが私のブログ運営のスタンス。
語らせていただきましょう。








さて、何から話せばいいだろう。
そうだね、最初に断っておかなきゃならないことがあるね。

私にとって、価値観や好みは人それぞれであり、その間には優劣はない。
価値観というものは、違いこそあれ優劣をつけるべきものではないし、そんなものは存在しない。
という前提に立つのならば、「正しい価値」も「間違った価値」も「善なる価値」もなければ「悪しき価値」というものもない。
故に、個人の主観で「これが正しい価値である。お前の価値観は間違っている」と断じてそれを人に強要するのはテロリズムに等しい行為である。
ここで私は、このような行為を「絶対悪」と断じるつもりはない。
これは、あくまでも、私にとって唾棄すべき行為であり、私にとっての「悪」であるという主観に過ぎない。
決して一般論ではないし、絶対的正義でもない。
繰り返すが、これは私の独自の価値観である。
人に強要する気は一切ない。


参考までに言っておくと、私は本来はニヒリストである。





これから私が話すことも、全て私の個人的主観であるということを了解していただきたい。





まず私は、PSO2をプレイするに当たり、効率最重視というプレイングが嫌いである。
くどいようだけど、これは私の個人的な主観であり感情である。
効率重視のプレイングが悪いと言っているわけではない。

どんなプレイングを好むか?
それこそ、人によって異なる部分である。
なぜ異なってくるのかと言えば、それは、人によって価値観が違うからである。
ホントにくどいようだが、価値観というものの間には優劣はない。
「違う」というだけである。

私の目から見て、どうして効率主義が好ましく映らないのか。
ということを、こないだお風呂の中でなんとなく考えた。

昔から、そうなんだ、私は。
PSO2以前にやっていたゲームでも、やっぱり効率主義を好ましく思っていなかった。
その理由まで突き詰めて考えたことはあんまりなかったんだけど、最近になって少しわかった気がした。
最近というか、件のお風呂中に。



その前に、私がPSO2をプレイするに当たり何が面白くて何を楽しんでいるのかを少し語る。
これは、一言で言えば、自キャラ萌えである。
自分だけのオリジナルキャラクターが自分好みの育ち方をして自分好みのお洒落をして自分好みの活躍をする。
簡単に言えば、そこが楽しいし面白い。

ここには、私が元々オリジナル創作畑の人間であることが強く関係している。
私の場合は、それは小説ということになる。
小説には登場人物がおり、物語がある。
自分が作り出す、一つの小さな世界。
それが小説を書くということであり、創作をするということでもある。
何が面白いかって、そこが面白いのさ。

自分の中から自分のオリジナルを出力すること、それが面白い。
そう言い換えてもいい。

もちろん、誰にも何にも似てないものを作ることは、事実上不可能だろう。
そんな厳密な話をする気はない。
誰に似てようが何に似てようが、自分の中から自らの力で紡ぎ出されたもの。
私はそれをオリジナルと呼び習わしている。



PSO2という世界に、私のオリジナルのキャラがいる。
と言った時、その意味するものがお分かりいただけるだろうか。

無論、魔法戦士という生き方も、私のオリジナルだ。



結論を言うと、PSO2の何が面白くて何を楽しんでいるかと問われれば、それは私のオリジナルである
私が私であり続けること、私がオリジナルであり続けること。
大事なのは、そこ。
私が完美世界やPSO2のような、キャラメイクの自由度が非常に高いゲームしか遊ばないのも、その辺に理由がある。





多少の偏見が混入する可能性を否定しないままに、次の話に移ろう。

効率重視のプレイングには、私の求めるオリジナルがない。
くどいようだが、これも私の主観である。
誤解を減らすために換言すると、「効率重視のプレイングには私の求めるオリジナルがないように私には見える」となる。

ここには、大前提であり大原則となる根本的な価値観の違いが横たわっている。



私の目から見た効率主義を説明しよう。
効率主義が、私の目にどう映っているかという話。

装備品の選定基準は、いかに敵を効率的に倒せるかであって、武器のデザイン等の優先順位は下がる。
スキルなどの育成面でも、やはり効率的に敵を倒すことが最優先で、遊びがない(or極めて少ない)
立ち回りは、敵の挙動や攻撃力、防御力、HPなどを研究しつくし、最も効率的に倒せる手段をとる。
効率を上げるために様々な創意工夫をするが、効率が基準になっているため、最終的に辿り着く解は非常に少ない。
そのため、同じく効率主義を旨とするプレイヤーの間では立ち回りや育成に大きな差ができにくい。
創意工夫の結果、自分ではこれが最も効率的だ、という解に辿り着いても、別の誰かが更に効率的な方法を見つければ、乗り換えることを厭わない。

私の目から見て、効率主義に「オリジナル」がないと映る理由がおわかりいただけただろうか。

尚、「あなたは効率主義を誤解している」と思われる方は、遠慮なく指摘して欲しい。
認識を改め、その上で考え直すことは、私にとって何の苦痛にもならない。
むしろ、楽しいくらいだから。



私にとっては、自キャラの性格や人格(キャラクター性、パーソナリティ)はとても大事だ。
どんな服を着るか(着せるか)は、私の好みに左右される部分も大きいが、基本的には私の好みではなくキャラクターの性格が優先される。
この服、すごくかっこいいけど、霊華の好みじゃない。だから、この子には着せない。
みたいな。
育成や戦い方に関しても同様のことが言える。
そのキャラクターの性格上、ありえない行動はしない。ありえない育成もしない。
もちろん、キャラクターのパーソナリティと中の人のパーソナリティは、かなりの割合で連動している。
キャラクターと中の人が完全に分離することはありえないが、私の好みでもキャラの好みではないからやらない、という現象はしばしばある。

ちょっとした戦闘の中にも、人格というものは影響する。
ちょっとした戦闘であっても、その中にはストーリーがある。
……この感覚、共感できる人、いるかな。
ウーダン一匹蹴散らす中にも、ストーリーがあるんだよ。

それら全てを、純粋に倒すことのみで置換すれば、それが効率主義ということになる。
そこに、キャラクター性もストーリー性も存在しない。
私が好きなもの、私が欲しいもの、その全てが失われているプレイスタイル、それが、効率主義なんだと私は思っている。



こんなことを話していると、まるで私が効率主義を非難しているように見えるかもしれない。
が、誤解を生じやすいトピックなので、くどいかもしれないが言っておく。
非難はしてない。もちろん否定もしてない。
価値観は人それぞれであり、何を楽しいと感じるかも人によって違う。
私にとって好ましいものでなくても、それを楽しいと感じる感覚と価値観は認めるし許容もするし尊重もする。
単純に、私がそのプレイスタイルを好ましく思っていないというだけの話。

もっと言ってしまうと、効率主義が嫌いなのであって、効率主義者が嫌いなのではない

何を楽しもうが、それはその人の自由だ。
誰にもその楽しみ方を否定することはできない。
私の嫌いな効率主義を旨とするプレイスタイルであっても、それはその人を嫌うということにはならない。
故に、効率主義者と共闘することがあれば、私は自分のスタイルを私が許容できる範囲内で可能な限り切り崩し、歩み寄る努力をする。
人の価値観を尊重すると公言する以上、この程度の歩み寄りは当然であると私は考える。
まあ、効率主義者が私に歩み寄るかどうかはまた別の話になるわけだが、それはとりあえず置いておこう。

また、私が効率主義を嫌うということの意味は、他者を否定したり非難したりすることにはない。
単純な話、私は効率主義が嫌いなので、そのようなプレイングを私がすることはないというだけにすぎないものである。
もちろん、効率主義者に歩み寄る場合を除くが。

この歩み寄りというのは、人と人とが関わる時には非常に重要なものである。
私の場合、これは自分の好み以上に優先されるべき事柄である。
したがって、たとえ効率主義が嫌いでも、そういう自分の好みは置いておいて歩み寄る努力をすることにしている。
……私だけが歩み寄っても、「人と人との関わり」という観点から言えば、あまり意味がないのだが。
だが、それは私一人でどうこうできる問題ではない。
人との関わりを自分一人だけでどうにかしようという方が無理なのだ。

現実的、感情的なことを言えば、私だけが歩み寄るのは少々辛い。
お互いに歩み寄るからこそ意味のあるものなのだから。
が、強要することも私にとって好ましいことではない。
この辺は大きなジレンマが生じる問題なのだが……簡単に解決できる問題でもないので、これもひとまずさて置くことにする。



もう一つ注意して欲しいのは、私がここで言っている効率主義にしても、私自身のオリジナル主義にしても、全か無かの法則で語られるべき思想ではないということ。
二元論ではないのだ。
程度の問題というものもある。
つまり、効率主義者は一切の遊びがないかと言うと、むしろそこまで徹底している人の方が少数派と思われる。
私もオリジナル主義と言えど、効率を完全に無視するわけではない。
効率が全く楽しくないというわけでもない。
誰もがどちらの要素を併せ持っていて、それを自分好みの配分で楽しんでいると思う。
効率主義とオリジナル主義という言葉で明確に線引きしてしまうと二元論的に見られるかもわからないが、そこは誤解されたくない。
単純に、効率とオリジナルの割合と、優先順位の違いとも解釈できるだろう。
もう一度言う。
私は、効率主義者という言葉でカテゴライズして、十把一絡げに扱うつもりはない。
効率寄りのプレイスタイルでも、私と同様の楽しみ方を持つ人も多々いるだろう。
私に近いプレイスタイルでも、私より効率を優先する人も当然いるだろう。

便宜上「効率主義」「オリジナル主義」と言ってしまっているが、決して二元論のつもりでいっているわけではないということはご理解いただきたい。






さて、私が効率主義を嫌う理由はおわかりいただけただろうか。
単純に、効率主義者もろとも毛嫌いしているわけではない、という点はとても重要で、是非ともご理解いただきたい点でもある。

この辺で、もう少し話を進めてみよう。
と言っても、私の内面の話であることには変わりがないのだが。



効率主義は好ましくない。
あくまで個人的に、という話だが、もっと嫌いなものがある。

冒頭の断り書きにも関わることだが、私が最も嫌う事は、価値観の強要である。
効率主義は嫌いだが、効率主義者は嫌いではない。
私は既にそう言った。
だが、効率主義者ではなく効率至上主義者になると、これは残念ながら嫌いと言わざるを得ない。
この場合の効率至上主義者の意味を、きちんと確認しておこう。
私がここで言っている効率至上主義者とは、そのゲーム(PSO2)内において、効率主義こそが正義であるとする思想のことである。
効率主義以外は正当なプレイスタイルではない、と主張しかねない一団である。

さっきも少し触れたが、これも二元論的な話ではない。
話をわかりやすくするために、極端な言い回しをしている。
実際には、ここまで極端な効率至上主義右翼も少ないと思われる。



話を戻そう。
効率が至上であり、このゲームの多数派であり、普通である。
したがって、効率以外を重視するプレイングは間違っている。
という考えに至ってしまうと、本人も自覚しない内に価値観に優劣を付けることになる。
既に言ったと思うが、価値観に優劣を付け始めれば、行き着くところはテロリズムしかない
自らが多数派に属しているというある種の安心感が、人の心を増長させる。
本来あるはずのない優劣を、価値観に対して作り出すようになる。
そして、「劣っている」と断じられた価値観に対して弾圧を始める。
異教徒を邪教と断じて強制的に改宗させるようなものである。

身に覚えはないか?
どこかで見たことはないか?

多数派であることを嵩にきて、少数派を嘲り罵る姿を。



……どこのゲームでもそう。
私が見ていて最も悲しくなり、且つ、嫌悪感を催すものは、いつだって価値観の強要と、それに基づいた嘲りと罵倒だ。

価値観が違うのなら、住み分ければいい。
共闘せざるを得ないのなら、お互いに歩み寄ればいい。
ほんの少し、人の気持ちを考えて、思いやってやればいい。
ほんの少しでも、人の価値観を認めてあげればいい。
違うだけなんだ。優劣なんかないんだ。
優劣なんか、付けちゃいけないんだ。



ハッキリ言うよ。

装備見て人を嘲り罵倒する人も、大した努力もせずに寄生しようとする人も、私から見れば同じだ。

100%主観で、やや感情的にモノを言う。
どちらも等しく愚かだ。

自分だけじゃなく、人が何を楽しんで何を面白いと感じているのか、思いやることはできないのか。
価値観の相違を、尊重できないのか。
歩み寄ることは、不可能なほど難しいことなのか。



悲しいことに、人間という生き物の性質を考えた時、このような罵り合いが決して消えないということは明白である。
本当に、悲しい。





わかっている。
私は、理想を語っている。
夢物語と言ってもいい。

理想ばかりを追いかけて、現実から目を背けるのは愚かなことだ。
だけど、理想を捨てて現実に屈することもまた、同じくらい愚かなことだよ。

理想を捨てず、現実から目を背けることなく、現実を変えんがために戦い続けること。
そういう姿勢が、そういう意志が、大事だと思う。





願わくは、誰も傷つくことなく、誰もが笑顔でゲームを楽しめるように。

誰かが傷ついたり悲しんだり、罵り合ったりするところは、もう見たくないんだ。
私の脆弱すぎる精神は、いつまでもそれに耐えられないから。



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2015-12-27 : ファンタシースターオンライン2 : オンラインゲーム : 思うこと : コメント : 6 :
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私の前に道は無い、私たちの通った跡が道となる
コメ入れようか迷ったけど書くことにした。

タイトルは私が実際FF11で歩いてきた道そのもの。テンプレとは私たちが試行錯誤したチラシの裏。それを後続が「結果だけ」見て、それに倣って装備を整えたり参加条件を縛ってきた。でも、それによって対立やいがみ合いは殆ど無かった。
なぜか...それは「そうしないとクリアできない」という明確な結果で顕れるから。なので、むしろそれに沿わない方が悪と考えられる世界だった。

...でもね、私たちはその一方で、皆がそれを教科書にして前へ倣えとするのは複雑な気持ちだったんだよ。私たちのやり方は、私たち18人の持ちクラスや中の人の特性も含めた試行錯誤の結果。これを持ちクラスも中の人の特性も全く違う人の教科書にされるのは「かわいそう」。これがオフ会で皆が口にした胸中。やる気のある人は参考にして自分たちに合った戦略を作ってほしかった。

PSO2はそこまで縛りはきつくないし、クリアなんて簡単。だからこそ、本来自分たちの効率に応じて住み分けができるはず...今のいがみ合いは住み分けができないサラダボウルの野良で各々が自分の都合の良い主張をして衝突しているだけ。
道を作ってきた側だからこそ、ブロック分け等で住み分けされる風潮となり、いがみ合いが無くなればいいなと思ってます。良くも悪くも野良に高望みをするランクの違う人が同席する限り、いがみ合いは続くでしょうから...

最後に、さすがに未強化は許しまへんで~
2015-12-29 00:03 : 白鵺 URL : 編集
Re: 私の前に道は無い、私たちの通った跡が道となる
いらっしゃいませ。
いつもお世話になっております。
このようなコメントのしづらい記事にも真摯に受け答えいただくことができて、大変嬉しく思っています。


さて、お返事を書かせていただく前に、今回の記事に関して補足をしておこうと思います。
これ、ホントはコメ付く前にコメ欄でやろうと思ってたんだけど……まあしょうがない。

今回、私の趣味や好みから「効率主義」を特に取り上げていますが、問題の本質は「効率主義」にのみ止まりません。
効率主義ではなく、私のようなオリジナル主義であってもそうだし、エンジョイ勢と呼ばれる思想グループにおいても同様のことが言えます。
たとえどんな価値観、思想であったとしても、その強要に対して私は強い嫌悪感を持つということです。
「楽しく遊べればいいじゃない」というスタイルを、効率最重視のスタイルの人に強要することは、私にとって唾棄すべきこと。
私はどちらかを擁護してどちらかを批判しているわけではないということ。
どんなプレイスタイルがあってもいいんです。
極端な話、未強化装備で戦うことを楽しみとしている人がいるなら、それはそれとして尊重されるべきだと私は考えます。
しかし、相手の承諾なく、違うスタイルの人をそれに付き合わせることは、私にとって「悪」と判断されます。
野良に未強化装備で入ってきてキックされるとしたら、それはこれに該当します。
もっとも、寄生と見なされる場合の多くは、弱い装備を敢えて楽しんでいる人ではなく、単に怠慢なだけのようですが。
私は怠慢も否定しません。
それもそういうスタイルと解釈することは可能です。
ですが、そのスタイルを承諾なしに人に強要した瞬間、それは「悪」になります。

私は低火力器用貧乏の魔法戦士です。
このスタイルに誇りを持っているし、好きでやっているし楽しんでいます。
しかし、これを人に強要すれば、即ち「悪」となります。



白鵺さんのコメントとは直接繋がりませんが、この場を借りて補足させていただきました。



ここから、いただいたコメントへのお返事となります。

誰もが真似する手法を確立した側の、貴重なご意見だったと思います。
なかなか聞けるものではないですね。
本当にありがとうございます。

FF11のことは全く存じませんが、なかなかにタイトなゲームなのだなと想像します。
「そうしないとクリアできない」という基準は、非常に明快でわかりやすいものです。
誰もが納得してしまう説得力がある、とでも申しましょうか。
故にこそ、誰もがそれを抵抗なく受け入れることのできる世界……なのでしょう。
ゲームなんですから、クリアできなきゃ意味がない。
そう考える向きもごく自然で当然ですね。

私が思いますに、それでも、やはりそれは数ある価値観の一つに過ぎません。
明快で、誰もが抵抗なく受け入れることのできる価値観であるからこそ、逆に私は恐怖を感じます。
だって、誰もそれが、「価値観の一つに過ぎない」とは考えられなくなってしまうから。

ともあれ、FF11においては「クリアを至上とする価値観」が支配的だったということは言えそうです。

そんな中にあって、仲間たちと試行錯誤を繰り返し、一つの解に至ったエピソードの中には、私の愛してやまない「オリジナル」があると感じられました。
そして、誰もがその解を認めたからこそ、「教科書」となっていったのでしょう。
とても素晴らしいことだと思います。
誰にでもできることではありません。

しかし、それをただ真似するだけならば、そこにオリジナルはありません。
きっと、多くの人が先駆者たる貴方たちの作った道を辿ったことでしょう。
ならば、私にとってオリジナルを感じることのできるのは、貴方たちだけです。
一握り、です。
大多数は、オリジナルがありません。
「かわいそう」という気持ち、その複雑な気持ち、私には少しだけわかるような気がします。

私の道は、魔法戦士。
その道は、私自身で切り開いてきた。
その意味で、共通する部分はあります。
しかし、致命的に違うのは、私の道は、後続がいない一代限りの道だということ。
私が歩くのをやめたら、道は荒れ、苔生し、すぐに道としての体を成さなくなるでしょうね。
だから、私にわかるのは、本当に少しだけ。

少し脱線しましたね。
先駆者としての貴重なご意見を聞いて、効率主義に対する認識も少し変わりました。
少なくとも先駆者は、紛うことなきオリジナルを持っていると思います。
ですが、ただ真似するだけの人にオリジナルはなく、残念ながらそれが圧倒的多数です。
したがって、「効率主義が嫌い」という私の感情に変化はありません。



「都合の良い主張」を、考えてみました。
思うにそれは、「自分は正しい。お前は間違っている」という類の主張が多いのではないでしょうか。
ふと疑問が湧きます。
私の言うような歩み寄りをしなくとも、住み分けができれば問題も罵り合いも少なくなるはず。
じゃあなんで、住み分けようとしないのか。
なぜ、リスクの高い野良に入ろうとするのか。

……もちろん、私も一部の緊急では野良に入ったりもします。
一人じゃクリアできませんからね。
クリアの目的も人それぞれでしょうが、クリアの目的はどうあれ、私もクリアを目的として緊急には参加しますし。
そして、野良で緊急に行く以上は、何が起きても受け入れようと心がけています。
また、自分のスタイルを強要しないよう、しかし自分を殺しすぎないよう人に歩み寄る努力を心がけています。
それでも、私にとって基地防衛は野良リスクが高すぎるため、現在でも一切参加していません。

詮無いことでしょうか。
事情がどうあれ、完全な住み分けが実現できていない以上、野良参加はやむを得ないことだし、野良で参加する以上は歩み寄る努力をするべきでしょう。
それをせずに罵りあうのなら、やはりそれは私にとって「悪」となります。

私の結論は、変わりません。
もっと人を思いやって欲しい。
人の気持ちを考えて欲しい。
罵り、憎み合う前に、違うことを尊重して歩み寄って欲しい。



未強化で野良参加するというのなら、それは明らかに価値観の強要です。
人の気持ち、人の価値観、人の迷惑、そういうものを全く考慮していません。
擁護の余地はないかもしれないけど、それでも、そんな人であっても、罵られるのを見るのはとても苦しくて悲しくて、辛い。
2015-12-29 20:23 : 刃渡まつり@管理人 URL : 編集
自分を失わない為に、流れに抗い、ただ留まる。
※思ったこと思いだしたこと自分語り多数。
 まとまりや繋ぎが無いですがご容赦を。

風呂は良い。1人でする車の運転は良い。1人でする散歩も良い。
それらの時間は世界に自分しかいないのだから。
異なる考えと自分と照らし合わせ、ただひたすらに何も邪魔される事なく向き合うことが出来るのだから。


何と言うか、俺と同じ思考なんだなぁと思うことを改めて確認。
魔法戦士等の記事が落ち着いたら書こうとさえも思うほどにねw
同じことを言うようになるけど、俺も効率主義のプレイは嫌いです。(効率主義者が嫌いと言うわけじゃない)
火力を削ぎ万能の道へ邁進する魔法戦士があるが故の考え方なのかもしれないね~
オリジナル性、一つ一つのストーリー、根本的に異なる価値観、それらの考え方は俺の中で「肯定」と言う二文字が当てはまります。


素材がたくさんあるPSO2。
適当に可愛い又はカッコいいキャラを漠然とプレイしている人もいれば、自キャラに対して何かしらの設定を設けて遊ぶ人もいる。
俺も後者なんだけどw
オリジナル性に欠けるテンプレやセオリーが好きじゃないのはPSO2始める前の無双からで、それらが合わさってかPSO2は過剰すぎる程に自分をしっかり持つようになったかな。
「魔法戦士・双蓮華辞める時はPSO2辞める時」を身近な人に豪語するまでにww
だから、あの対談の最後に叫ばさせてもらったよw


実際ね、俺の周りにはまだまだ魔法戦士だったはいるよ。
だけど、火力の無さや周りの環境で辞めることを余儀なくされた人がね。
俺が出会ってきた人は火力や効率気にせずにとりあえず楽しみたい!何でもできる魔法戦士やりたい!と言う志のもとに始めたけど成長するにつれて、効率重視になる人が大勢います。
でもそれは全然悪いことじゃない。
自分1人の楽しさより仲間と遊ぶ楽しさを選んだからかな。
火力不足で迷惑がかからないようにと。強い装備が欲しいと。
粗方、それが効率重視の多数派の背景なのかもしれないね。
もう一度言う。悪いことじゃない。


あと装備への罵倒かなぁ
これらの話を耳にするとテンションが3割減。
俺は人の装備を見た試しがない故に、効率派じゃない故に理解できない部分があるから。
ホットな話題の装備未強化に触れるとすると、
単純に火力のせい? それともマナー? もっと上へいけるのに中途半端をそのままに人前に出ること?
火力だとするとさ、複合職で装備固めた火力と、特化職で装備未強化だとしても後者の火力が高いという結果になるから。
だとすればマナー?
そんなことを、度々考えたりする事がある。
終焉実装されて、特に装備の話題が多く感じる昨今。
☆13でも属性値低いとこぼれる愚痴、☆の数で決め付ける人の優劣等、野良への愚痴を多く聞きます。
FiTeかつ双蓮華を担いでいる俺との距離は限りなく遠い…
結果的に俺はその愚痴の中に入っているのだろうか?と。その手の話は俺は黙る事しかできない。
それでも突っ走るけどな!!

同じ武器をひたすら使う設定と信条を設け魔法戦士として楽しむ事が俺がゲームを楽しむ最優先事項であり全て。
武器も職も失うことなく、火力の時代に取り残されても、人と衝突しようが、俺は変わらない。
いくら衝突しようが、そこら辺を尊重してくれる人が1人でもいれば俺は十分。
幸いにも俺の装備での衝突はない。恵まれていると言っても良いのかな?
効率プレイは嫌いにしろ尊重は出来る。
効率派の方々で素材は安くなるし、クリアできるクエストだってあることを忘れてはならない。
共存と住み分けは離れているようであって、実は隣り合わせ。
お互いが譲り合って、「みんな仲良く」を願って今日も俺は笑顔でログインをする。

2015-12-30 17:41 : BK URL : 編集
Re: 自分を失わない為に、流れに抗い、ただ留まる。
>BKさん

いらっしゃいませ。
いつもありがとうございます。



お話を伺っていて、思い出したことがあります。
一つ、昔話をしましょう。



私が前やっていたゲームも、キャラメイクの自由度が非常に高いゲームでした。
私のプレイングは、今と変わりがありません。
一言で言って、独自路線。
魔法戦士はその最たるもので、他にも、HPを極限まで削ってMPを極限まで増やすキャラとか、火力や効率とは真逆のプレイングでした。

どこのゲームでも似たような傾向がありますが、そのゲームにおいてもやはり、火力と効率を重視するスタイルが支配的でした。
私は自分の異端性を理解していたし、多数派のスタイルも理解していたので、孤高であることを選びました。
いわゆるMMORPGというものは、ソロでダンジョンやボスなどを倒せる設計にはなっていません。
PSO2はソロでもクリアできるコンテンツが多いですけどね。
そもそも、PSO2はMMOではなくMOであるという違いもあるんですが、その話はまあいいでしょう。

そのゲームにおいて孤高を選んだが故に、私にはクリアできないコンテンツが山のようにありました。
誰もがクリアしていて当然のモノを未クリアのままで放置。
誰もが得ていて当然のモノを得ないままに放置。
それでも、露店やオークションなどで手に入るものは極力手に入れ、装備品を整えたり。
特定のクエストをクリアしないと習得できないスキルなどもあったため、キャラクターの育成は困難を極めました。
それでも私は孤高を貫きます。
適正レベルでクリアできないのなら、レベルを上げて装備を整え、ソロでクリアすればいい。
そして、魔法戦士には、それができた。
MP=10HPのキャラにはできませんでしたが、魔法戦士にはそれが可能だったんですね。

それは、一つの挑戦とも呼べたでしょう。
多人数で協力して難題をクリアしていくのが、MMOの大前提です。
それを最初から否定し、ソロで挑み続けること。
難度の高い挑戦です。

なぜ、そんなことをしたのか?
それは、私のオリジナルを守るため。
クリアを目的にするのなら、人と協調し効率を求める方が良いです。
ですがその時、オリジナルは失われていきます。全てではないにしても。
クリアか? オリジナルの護持か?
その問いに対して、私は躊躇うことなくオリジナルの護持を選んだ。
オリジナルの護持を選んだから、孤独を受け入れ、しかしそれを「孤高」と呼んだ。



それでも、類は友を呼ぶのでしょうか。
孤高を選んだはずの私にも、たくさんの出会いがありました。
私を理解してくれるたくさんの仲間との出会いがありました。
私は、オリジナルの護持と、愛すべき仲間の両方を、手に入れることができました。

とてもとてもありがたく、幸せなことです。



ここで出会った仲間たちは、現在の魔法戦士友の会に非常に近いものがあります。
一つのチームとして集ったような形ではなく、誰もが違うサーバで違うギルド(チーム)でした。
魔法戦士という形ではなかったけれど、みんな、それぞれのオリジナルを愛する人たちでした。

ここに一人、同じようにオリジナルを愛する仲間がいました。
彼も彼なりのオリジナルを貫こうとする人でした。
ところが、彼は自分のチームで浮いた存在になっていました。
独自の育成と、チームの人との共闘の間で、悩み、苦しんでいました。
彼がオリジナルを貫こうとすればするほど、火力や効率から離れてしまうからです。
クエストのクリアという意味で、チームの仲間たちと協調できなくなっていったのです。

私には、どうすることもできませんでした。
オリジナルを捨てれば、チーム内で協調することはできます。
しかし、私は彼に「オリジナルを捨てろ」とは言えませんでした。
オリジナルを貫くなら、私のように孤高を受け入れる必要もあります。
でも、それも言えなかった。
サーバ移動のあるゲームではなく、彼は違うサーバの人でした。
私たちは主に、SNSで交流をする仲間でしたから。
SNSで話を聞くことはできる。
愚痴を聞いてあげることもできる。
だけど、実際のプレイングにおいては、私は何もしてあげられない。

やりきれなかったな、あれは。

私は、孤高を受け入れることができる。
PSO2でも、ずっとそうしてきた。
異端であることを受け入れ、効率主義と協調できないことを受け入れ、あくまでもオリジナルを護持する。
このブログも、ずっと私一人で喋るだけのブログだったし。
BKさんが、現れるまでは、ね。

だけど、誰もが私のように孤独を「孤高」と呼んで受け入れ、しかも貫き通せるわけじゃない。
貫き「続ける」ことができるわけじゃない。
そんな時は、何かを捨てなければならない。
いや、私も最初から取捨選択はしていたけど。
人との協調、そして共闘を楽しむか?
それとも、多人数同時プレイという大前提さえも否定して孤高を取るか。

もちろん、両方を取ることができる人もいる。
貴方のようにね。
同じ魔法戦士が身近にいなくても、プレイスタイルが違っても、貴方を理解して一緒に遊んでくれる人がいる。
それは、両方を取っているようなもの。



白鵺さんがツイートしてたっけ。
「個性…オリジナル…簡単なようで難しい話」って。
そこには、きっとそういう意味も含まれる。



やりたくてもできない人がいる。
オリジナルを望みつつも、それを貫けない人もいる。
私が「効率主義者」と呼ぶたくさんの人たちの中にもきっと。

それは、忘れてはならないことだと、思う。

私は少し、そのことを忘れてしまっていた。
BKさんの話で、思い出すことができた。
ありがとう。



魔法戦士友の会は、とてもとても、価値の大きいものです。
どうしても孤高になりがちな魔法戦士だから、尚更。
続けられない人が多いからこそ、尚更。

このブログは、「PSO2 魔法戦士(剣士)」で検索すると、常にトップに表示されます。
これは、このブログが、この私が、PSO2魔法戦士の最前線にいることを意味するものだと思います。

もう、一人で喋り倒すだけのブログじゃない。
続けてくれる人は一人でも多い方が嬉しい。
このブログの存在が、魔法戦士を志す人を励ますことができるように。
「私が独りではないように、貴方も独りではない」って、言ってあげられるように。
そんなブログでありたい。



そして願わくは、罵声や嘲りが少しでも減ってくれますように。
一人でも多くの人が、笑顔で楽しめますように。





いただいたコメントの特定の箇所にだけ返事するような形になってしまいましたが、どうかご容赦ください。
やはり全体を通して、理解・共感できる部分が多いとだけ、申し上げておきます。
さもないと、キリがないからw



そして、もう大晦日だよ!
早いよね。

今年もお世話になりました。
来年もまた、よろしくね!
こっこ!
2015-12-31 09:57 : 刃渡まつり@管理人 URL : 編集
No title
「価値観の押し付けは悪」←まさしくこれにつきますよね。
あまり難しい事はわかりませんがそれぞれ何が楽しいかは違うわけで、
そういった個人のあり方を無視してしまうのでは
「楽しい」からかけ離れてしまうのだろうと常々思ってます。

「野良でメンバーに質を求めるとか何様よ?」くらいに思ってる人間なんで、
装備でああだこうだと文句つけてくる人間は理解できなかったりします。
そこまで装備に言及するなら「俺が勝利に導いてやるぜ!」くらいの気概を
見せて欲しいな、なんて思っています(゜д、゜)ゞ
効率主義を名乗るならその凄さを『自ら』体現してもらいたいものです。

ゲームはやっぱり、楽しまないとね!(`=ω・)σドヤァ
長文失礼しました。
2016-03-02 09:32 : 七神 あきら(3鯖のふともも。) URL : 編集
Re: No title
>七神あきらさん

立て続けのコメント、ありがとうございます。

「俺が勝利に導いてやるぜ!」
これは私も少し感じたことがあります。
どんな人が何人来るのかわからないのが野良というもの。
上手い人もいれば下手な人もいるだろうし、装備が充実している人もいれば、ちょっと微妙な人もいる。
それは、何が起きるかわからないということでもあるし、何が起きても不思議じゃないとも言えますね。
価値観の強要を悪と断じる以上、野良で何が起きても許容すべきと思います。
少なくとも、私はそうしているし。
もちろん、価値観の強要を悪とは思わない人もいるだろうし、それはそれとして尊重はします。
ただ、私や私の大切な人たちに強要したら怒りますけど。
ともあれ、何が起こるかわからない野良です。
自信があるのなら、数々の試練を乗り越えて、勝利に邁進してみるのも正しいプレイスタイルでしょう。

もっとも……そんな「俺が勝利に導いてやるぜ」を悪い意味で利用しようとする人もいて、一概には言えない部分もあります。
いわゆる寄生ですね。
結局のところ、価値観とプレイの目的が人によって異なるということを何よりもまず認識しなければなりません。
それが最初の一歩。
みんなが、「違う」ということを認識して歩み寄れればいいのになって、いつも思うし、願っています。


やっぱり、楽しいがイチバン!

長文大歓迎ですよー。
ご覧になってておわかりかと思いますが、多分、私のレスが一番長文だしw
2016-03-05 20:30 : 刃渡まつり@管理人 URL : 編集
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お知らせ & 独り言

貴方はもう、
独りなんかじゃない。
魔法戦士のたまり場
素敵な仲間が、
貴方を待っているよ。

学ラン、詰襟、ヒャッハー!


今のお気に入り。


せっかくのドゥドゥ弱体なので、ダガーとTマシ新調した上にスキル振り直してツインガンダガー完全リニューアルした。リミブレチェインから何をやるか考え中。暫定でシンフォ→ワルツ→ノクターン。どこまでチェインが乗ってるかはわからん。
尚、ダガーはサイカ・ヒョウリを使用。固有のメギバのおかげでガルミラなしでも空中回復できるぜヒャッハー!
あと、ツインガンダガーはやっぱりかっこよくて楽しいです。


どうもアイテムパックが窮屈だなと思って、ちょっと内訳を確認してみた。

武器:13
ユニット:3
リング:2
コス:38(パーツ含む)
武器迷彩:13
ギャザ消耗品:4
雑貨(ムーンその他):9
合計:82/150

所持品の半分以上がオシャレ用品(コス+迷彩)であると判明。最大値の150から比較しても、3分の1がオシャレ用品。だって、女の子だもんっ!(ぶりっ子訓練中)
地味に武器の多さも見逃せないが、これくらいはアークスの嗜みとしては普通だよね。


やっとBrのクラスキューブ終わったー! 次はBoだぜ。武器も新調したし、久しぶりだから少し楽しみなのです。


健康って大事だなって、ホント思う。身体壊したら何にもできないからね。この身体さえ回復してくれれば、ブログの再開だってできるのに。


引退宣言みたいな感じの記事書いてますが、ゲームは細々と続けてます。
しかし、ツイッター封印しただけでもブログ書きたい気分が急上昇するね。いや、元々やる気だけは充分あったのよ。ホント、時間と体力の問題だけ。


ドゥドゥが弱ってたから、新しいブーツとDB買って叩いた。
無心の型がウチの子のプレイスタイルにハマりすぎてて笑うしかない。
リンドクレイの第二潜在とかが無心になったら、ガチで悩むレベル。


リンクページに友の会メンバーnanabachさんのブログを追加しました。

現在、試験的にコメント承認制を解除しています。
ついでに、左側のプラグインエリアに「最新コメント」を追加しました。

リンクページ新設。
それに伴い、グローバルナビゲーションに「リンク」を追加。

サイトをちょっぴり改装。
こういうタイトル画像、やってみたかったんだよね。

「法撃付き武器一覧」
を更新しました。

「法撃付き武器一覧」
を更新しました。

「法撃付き武器一覧」
を更新しました。

「コメント」をクリックしてもコメント欄にジャンプしない不具合を修正。

重たい記事が下がったので、記事の表示件数を元に戻しました。

「法撃付き武器一覧」
を更新しました。

魔法戦士まとめ(EP2)
脱稿しました。
ページが妙に重いので、記事の表示件数を減らしました。

魔法戦士まとめ(EP2)
の執筆中です。

「法撃付き武器一覧」
を更新しました。

「法撃付き武器一覧」
を更新しました。

IEでレイアウトが大幅に崩れていた不具合を修正。
カテゴリリンク、メニューバーに
「魔法戦士と弟子S」を追加。

「魔法戦士と弟子S」第三回
の製作に入りました。
ということを、更新停滞の言い訳にしてみる。
まあ、誰も待ってないけど。

新コンテンツ
「魔法戦士と弟子S」
始めました。
会話文形式の日記になっています。

新しいコンテンツの準備中につき
更新が停滞しております。
ちなみに、予定している新コンテンツは 役に立つものではありません。

「おすすめ記事」
を設置してみたよ。
下↓にあります。

「法撃付き武器一覧」
を更新しました。

ちょっとずつ進めてちょっとずつ更新する予定だった
「ダルスソレイド強化計画」
が完了してしまったので更新。

「ダルスソレイド強化計画」
を、
進行状況に合わせて更新中。

PSO2小説
「モニカにお仕置き」
を掲載。
私の笑いのセンスは
少しズレている、ということを
久々に思い出した。

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.

ゆっくりしていってね。

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