PSO2魔法戦士研究レポート。と、テキトーな日記。

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【PSO2小説】ホントにあった怖い服

昔書いた小説。
一応ホラーです。
ホラーと言うか、オカルトとか都市伝説系。








ホントにあった怖い服





 オンラインゲームで知り合った友達用にフリーのメアドを一つ持っているんですけど。
 まあ、そんなにたくさん友達がいるわけじゃないです。四~五人くらいです。
 付き合いの長さはまちまちで、出会ったゲームもまちまち。

 私が今メインでプレイしてるゲームが「PSO2」ってゲームなんですけど。
 ここでも友人が一人できまして。三ヶ月くらい経つのかな。
 彼も私同様、あまり大勢とプレイするタイプじゃないみたいでした。
 プレイスタイルが似ているんでしょう。

 その子が、突然フリメの方にメールを寄越したんです。
 他のゲームなら、最近あんまり入ってないから、そこの友達からフリメに便りが来るのはわかるんですけど。
 今同じゲームで遊んでいるんだから、何か話があるならチャットでも声かけてくれればいいわけで。

 画像がね、添付されてたんですよ。
 知らないキャラのスクリーンショットでした。

 手に持っている武器から、私よりは長くやっている人なのかなという感じ。
 ああ、カナギマイヒメ着てるなあ。可愛いよねえ。
 でも、このキャラ、どちら様?
 彼のサブキャラかな、とも思ったんですが、どうも彼の友達のキャラらしいのです。

 そのお友達、亡くなったそうです。

 パソコンの前で突っ伏しているのを、ご家族の方が発見されたんですって。
 死因は、心臓麻痺。
 でも、おかしいですよね。
 その子、特に病気持ちだったわけじゃないみたいですし、歳も二十歳そこそこだったみたいだし。
 死因がよくわからないから心臓麻痺ってことにせざるを得なかったんじゃないかって、彼も言ってました。



 なんかややこしいですね。
 私の友達をA君、A君の友達をB君としましょうか。

 A君とB君はゲームで知り合った友達同士ではなく、元々リアルで付き合いのあったゲーム仲間だったそうです。
 PSO2に関しては、B君が先に始めて、B君の家でそれを見たA君も始めるようになったと。

 二人で狩りに出ていた時のことです。
 いつものように敵を倒し、ボスも無事討伐しました。
 拾ったいらないアイテムをショップで処分している時に、B君が話しかけてきたそうです。

 曰く、「変なものがアイテムパックに入っている」と。

 A君は最初、自分たちの知らないレアアイテムを拾ったんだろうと思いました。
 まあ、割かしある話なんですよね。
 オンラインゲームなので、随時アップデートはあるし、レアアイテムが増えるってことも普通にあります。
 レアかどうかはともかく、装備品の類はたくさん落ちるし、敵がたくさんいる状況だとレアアイテム拾っても気付かないってこともあります。
 まあ、私の場合は、ですけど。
 いらないものを処分している時に、「あれ、いつの間にかレア拾ってた」なんて。
 だから、B君が気付かない内にレアアイテム拾ってたとかでも、おかしくないかなと、私は思います。

 でも、B君の次の台詞で、A君にも異常がはっきりわかりました。

「コスチュームって、ドロップするのか?」

 するはずないんですよ。
 ドロップするアイテムの種類っていうのは決まっています。
 PSO2の場合、コスチュームっていうのは、敵がドロップするはずのないアイテムなんです。
 一部例外(クーガーNXのドロップ)はありますけど、基本的にはないです。
 キャラ作成時に選べるものを除き、それ以外の全てのコスチュームっていうのは、課金アイテムなのです。
 間違っても、敵を倒していてドロップするようなものじゃないです。
 そんなものがドロップするとしたら、それはバグの類としか考えられません。
 そこは運営に報告するにしても、どんなものが手に入ったのか、気になりますよね。
 A君も気になったらしく、B君に着てみるように言いました。
 でも、B君はあまり乗り気じゃない。

「気持ち悪い」
「絶対、おかしい」

 そう繰り返していたそうです。
 突然あり得ないことが起こったら、確かに気持ち悪いかもしれませんけど。
 でも、本来なら課金や特定のキャンペーンでしか手に入らないものだし、プレイヤー同士の取引においても高値が付くものです。
 それに、運営に報告したらその服も取り上げられてしまうかもしれない。
 だったら、今の内に着ておいた方がイイですよ。って、やっぱりA君も思ったみたいです。
 それに、どんな服なのかも気になるし。
 まして、A君もB君も無課金プレイヤーです。
 私は服のために課金するタイプですけど。

「そういうことじゃない」

 B君は答えました。
 あり得ないドロップだから気味が悪いんじゃなくて、

 あり得ないコスチュームだから気味が悪い

 のだそうです。
 アイコンは真っ黒に塗り潰されていて、アイテムの説明文も文字化けしていて意味不明。
 おまけに、取引不可のマークまで付いてる。
 その癖、アイテム名だけは文字化けしないではっきり書いてあったんですって。

 「末期」

 それが、そのコスチュームの名前のようでした。
 A君、鳥肌が立ったと言っていました。
 私も彼のメールをここまで読んで、肌が粟立つのを感じました。
 確かに、これは気持ち悪い。

 どんなコスチュームなのか気にはなったものの、本気で怖がっているB君にも悪いので、その場はそれでお開きとなりました。



 数日後。
 いつものようにログインしたA君に、B君から声がかかりました。

「ちょっと、ミニルームまで来て欲しい」

 ミニルームっていうのは、プレイヤー一人一人に用意されたプライベートスペースですね。
 プレミアじゃないと使えないマイルームと違い、ミニルームは誰でも使用可能です。

 普段サポートパートナーとクラフトくらいでしかミニルームを使わないB君の部屋には、パートナーコンソールが一つ置いてあるだけでした。
 部屋の真ん中に、ぽつんとB君のキャラは立っていたそうです。
 黒髪でロングヘア、髪と同じ色の大きな瞳で、幼いけど可愛らしい顔立ち。
 まずA君の目を驚かせたのは、その服。
 いつもの初期服ではなく、当時高額取引がされていた巫女装束でした。
 ゲーム内では「カナギマイヒメ」というアイテム名です。
 白と赤のコントラストも眩しい、人気のコスチュームですね。
 これを着て歩いている人も多く、実際、私も良く見かけます。つーか、私も持ってるし。
 A君にとっても見慣れた服でしたが、どこか血みたいに見えたってA君は言ってました。
 気のせいかもしれない、とも。

「やっぱりおかしいよ。なあA、俺、怖いよ」

 開口一番、B君は言いました。

「やっぱりさ、俺も気になってしょうがなかったんだ」
「怖かったけど、今でも怖いけど、でも、好奇心に勝てなかったって言うか」
「運営に報告するにしても、SS撮っておかなきゃだし」
「でも、ああ、なんで着ちまったんだろう」
「怖い」「おかしい」「おかしい」「怖い」

 延々と流れるチャットログに、A君は困惑しました。
 同時に、B君をちょっと怖いとも思ったそうです。
 なぜって、彼が何をそんなに恐れているのかわからないから。

「こんな服、運営に早く削除してもらいたい」
「脱げないし、捨てられないし、売れもしない」

 確かに、着たら脱げないっていうのは嫌ですよね。
 呪われてるとしか(ド○クエ的な意味で)
 気味悪がる気持ちはわかるけど、それにしたって怯えすぎなんじゃないか。
 私でなくとも、A君でなくともそう感じると思います。

「A、どうして何も言ってくれないんだ?」
「この服、おかしいだろ? 気持ち悪いだろ? いくらバグって言っても、あり得ないよな?」
「これじゃあ、外を出歩けないよ」

 どこからどう見ても普通のカナギマイヒメにしか見えないのに。
 でも、話し振りからB君の目には「普通でないカナギマイヒメ」が映っているらしいことが窺えました。
 そこで、A君は気付きました。
 もしかしたら、B君のPCにも、何か問題があるのではないか。

「俺には、普通のカナギにしか見えないけど……何にしても、SS撮って送るしかないよな」

「俺だけ? 俺だけにしか見えないのか? 俺のPCからしか?」

「開発上のバグもあるんだろうけど、お前のPCにも何か問題があるのかもしれないぜ」

 他のPCからは普通に見えるんだから、とりあえず外を出歩くのは問題ないだろう。
 そう言ってA君はB君を遊びに連れ出そうとしました。
 言いながら、B君のキャラクター情報を開きます。
 人のキャラのレベルや装備品くらいは、見ることができるんですね。
 確かにカナギマイヒメを着ているし、アイコンや説明文に異常な点は見られません。
 B君のPCに異常があるとしか思えません。
 でも、B君は出ようとしない。
 そう見えているのは自分だけだとわかっていても、出る気になれないようでした。
 一体、B君には何が見えているのか。
 怯えきったB君から、それを聞き出そうという気にはなれかったそうです。

 それから、B君はめっきりログインしなくなりました。



 数日後、B君からA君にメールが届きます。

 運営に全く相手をされない。送られたSSにも異常がないと言っていた。
 頭がおかしいと思われたに違いない。
 そんなはずはない。
 Aも見てくれ。

 メールに添付された画像には、何の異常もありませんでした。



 心配になったA君がB君の家を訪れようとした矢先、B君の訃報を聞いたそうです。






 それからA君は、この件に関して色々と調べました。
 そして、ネット上の名もない小さな掲示板で、こんな話を見つけました。



 その小さなソーシャルゲームでは、アバターのファッションが売りだった。
 豊富なデザイン、種類の多さ、服の装着部位の多さから、コーディネイトの幅も広く、一部では好評だった。
 デザイナーは一人と公表されていたが、実はもう一人いた。
 どころか、ほとんどのデザインは公表されていないデザイナーが行なっていた。
 このソーシャルゲームは、ある日突然閉鎖される。
 ゴーストデザイナーが、自殺したためだった。
 これ以降、服を着せ替えることのできるゲームで、開発さえ知らない服が現れるようになった。
 この業界では、この服はタブーに触れる。
 不具合報告に稀に上がってくるが、調査しても何の異常もない。
 そして、報告者はその後必ず消息を絶つのだ。
 この呪いの服は、どんなゲームに現れる時でも必ず、同じ名前だと言う。
 手にした者はいなくなり、開発側もこの件に関しては決して口を開かない。



 A君は言います。
 それが、「末期」というコスチュームなんじゃないか、と。






「俺、昨日、『末期』を手に入れたんです」






 A君のメールは、そう続いています。

 ログインして倉庫整理のためにアイテムパックを開いたら、入っていたそうです。
 狩りになんか行ってない。だから、ドロップじゃない。気が付いたら入っていた。
 とも言っていました。

 以下、A君からのメールの引用です。



 俺、Bが何を見たのか、ずっと気になってました。
 Bが何を恐れ、何に殺されたのか。
 すごく、いい奴だった。
 そりゃ、誰の恨みも買わないなんてことはなかったかもしれないけど。
 そんな人間がいるとは思えないけど。
 でも、俺は奴が好きだったし、奴とゲームで遊ぶのが好きだった。
 死ぬほど罪深い奴じゃなかった。それは、俺が保証します。

 俺は、Bの身に何があったのか、知りたい。

 だから、「末期」を着てみました。
 恐ろしい。
 M(私)さん、俺は恐ろしい。
 これは、人が着てはいけないものだ。
 ゲームのキャラだから厳密には「人」じゃないけど、少なくとも、「人の形をしたもの」が身に付けていいものじゃない。
 冒涜で、恐怖そのものなんです。
 今の俺なら、わかる気がします。
 「人」は、やっぱり「人」でなきゃならない。
 心も身体も、「人」は「人」としての形を保っていなきゃいけないんです。

 Bが死んだのは、たまたま、なんです。
 Mさん、怖い。怖いよ。
 俺は、どうなってしまうんだろう。
 Bのように、死ぬのか。
 ああ、それがいい。
 きっと、その方がいい。

 Mさん。
 もし、「末期」を手に入れても、決して着てはいけません。
 絶対に、着てはいけない。来てはいけない。
 貴女が、人であることを望み続けるのなら。


 P.S
 メールに添付した画像は、Bが最後に送ってきた画像です。
 今、Mさんにはどう見えますか?




 A君からのメールは、これで終わりです。
 返事は書いたけど、反応はありません。
 ゲームにも、全くログインしていないようです。



 ゲーム内だけの付き合いだった私には、彼がその後どうなったのか知る由もありません。
 まさか、ホントに死んだ……なんてこと、ないよね。
 無事でいて欲しい。
 そう願って止みません。

 ただ、今でも一つ、気になっているのは、彼のメールの追伸。
 ちょっと意味深で謎ですけど……特におかしな風には見えなかったし。
 もしかしたら、「末期」を着たA君には、別の見え方をしていたのかな……?



 あ、でも。






 そう言えば、この赤色って、こんなに。






 気のせいですよね、きっと。










初出は2013年2月19日。
pixivにて公開しています。

元々この小説、PSO2の小説として執筆される予定でした。
しかし、書いてる途中で「別にPSO2って限定しなくてもいいんじゃね?」と感じ、「PSO2」や「カナギマイヒメ」のような固有名詞を伏せて書き上げました。
現在pixivで公開されているこの小説は、PSO2に関する固有名詞を伏せた一般向けヴァージョンになっています。

最近この小説を自分で読み返してみて、元々はPSO2小説として書こうとしていたことを思い出しました。
PSO2の小説ならば、この「魔法戦士が行く!」に掲載してもいいんじゃないか。
というわけで、およそ二年半の時を経て、改めてPSO2小説として公開するに至ったわけです。

なので、PSO2の固有名詞を復元するなどして、PSO2ユーザー向けにお色直しを施してあります。
また、固有名詞以外の部分でも、昔にはなかったPSO2の仕様にも対応するように修正もしてあります。
例えば、当時はまだミニルームがなかったとか、例外的とは言え服がドロップすることがありえるとか、その辺ですね。
修正しながら、うつろいゆく時代の無常さを感じずにはいられませんでした。

思えば、私が神と崇める小説家、星新一大先生もまた、時代に合わせて度々自らの著作を手直ししていたそうです。

PSO2を始めて三年……。
もう三年なのか、まだ三年なのか。
この三年の思い出を振り返りつつ、今日は筆を擱くことにしましょう。



貴方の心には何が残りましたか?
次回の小説アップがいつになるかは不明ですが、次回をお楽しみに。



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2015-11-07 : ファンタシースターオンライン2 : オンラインゲーム : PSO2小説 : コメント : 4 :
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やっぱりホラーは無理
お久しぶり?です。
様々な事情でpso2を休止&ブログを拝見できずにいましたが、やっと戻ってくる事が出来ました。(pso2はまだ休止中ですが・・・)
私、ホラー系はとことん無理なんですよね。
未だにお化け屋敷には一人で入れませんし。
この小説も失礼ながらまともに見る事ができませんでした。
何はともあれ、これからちょくちょく顔を出すと思いますのでよろしくお願いいたします。
2015-11-07 15:18 : 名無しの6鯖民 URL : 編集
Re: やっぱりホラーは無理
いらっしゃいませ。
コメントありがとうございます。

お久し振りです。
また来てくださって嬉しいです。
なのに、久々に来てくれたのに苦手なホラーだったとは、ちょっと心苦しく思います。

こちらこそ、またよろしくお願いします。
これからも、どうぞご贔屓に。
2015-11-08 01:47 : 刃渡まつり@管理人 URL : 編集
No title
いあー、心に残りましたね。
「本当にあった」と言う事で、不謹慎ながらだけど感情や思想が一切含まれないデータの塊でこう言うあり得ない現象は興味を抱く俺です。
身近な事で起こることを想定しながら読むと更に緊迫感が伝わってくるというか…
最後の余韻が残る文面も印象的でしたなΣ(゚Д゚|||)
見たくないけど見たいとも思いました

魔法戦士のみならず、次なる小説もしっかり読ませていただきますぜb
2015-11-13 20:20 : BK URL : 編集
Re: No title
いらっしゃませ。
いつもありがとうございます。

「ホントにあった」っていうタイトルは、私のネーミングセンスの無さを表しています。
もっと気の利いたタイトルにしたかったんですけどね。

しかしその後、不具合でアイコンが表示されない、説明文も出ないアイテムがドロップするという怪現象発生。
タイムリーすぎるだろ、この小説。
と言うか、アップしたタイミングがタイムリーすぎたw

ともあれ、感想ありがとうございます。
シンプルではありますが、それだけにストレートでお気持ちの伝わる素敵な感想です。
「余韻が残る」っていうのは、嬉しいなあ。
やはり小説書きにとって、感想をいただけるというのはこの上ない喜びです。
改めまして、ありがとうございました。

寡作ではありますが、小説をやめる気だけはないので、もしアップされたらまたお付き合いくださいませ。
2015-11-15 13:05 : 刃渡まつり@作者 URL : 編集
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貴方はもう、
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魔法戦士のたまり場
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貴方を待っているよ。

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尚、ダガーはサイカ・ヒョウリを使用。固有のメギバのおかげでガルミラなしでも空中回復できるぜヒャッハー!
あと、ツインガンダガーはやっぱりかっこよくて楽しいです。


どうもアイテムパックが窮屈だなと思って、ちょっと内訳を確認してみた。

武器:13
ユニット:3
リング:2
コス:38(パーツ含む)
武器迷彩:13
ギャザ消耗品:4
雑貨(ムーンその他):9
合計:82/150

所持品の半分以上がオシャレ用品(コス+迷彩)であると判明。最大値の150から比較しても、3分の1がオシャレ用品。だって、女の子だもんっ!(ぶりっ子訓練中)
地味に武器の多さも見逃せないが、これくらいはアークスの嗜みとしては普通だよね。


やっとBrのクラスキューブ終わったー! 次はBoだぜ。武器も新調したし、久しぶりだから少し楽しみなのです。


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