PSO2魔法戦士研究レポート。と、テキトーな日記。

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キーボード操作とサブパレット。

盟友BK/Aterさんのブログ記事に感銘を受けました。

 ⇒法撃と双刃剣 「魔法戦士(Fi)サブパレット」








私もサブパレに関する記事を書いており、それなりのPVをいただいております。

 ⇒サブパレット改良

魔法戦士としてのサブパレットについての記事ですね。
しかし、BKさんがゲームパッド+マウス+キーボードという操作法にまで言及しているのに対し、私の記事はサブパレの構成にのみ終始しています。

確かに、ゲームパッドとキーボードでは、サブパレの使い方が異なります。
パッドの場合、カーソルを動かして実行という形。
キーボードは、該当するキーを押します。
これは、大きな違いと言えるでしょう。
操作性がここまで大幅に違うと、立ち回りにも影響を及ぼします。

良くも悪くも、私はキーボード操作しか頭になかったわけです。
実際には、パッド操作の人も大勢いるわけで。



そこで今回は、キーボード操作という点を考慮に入れた上で、改めて魔法戦士のサブパレットを考えてみることにします。





1 魔法戦士のサブパレット


まずはおさらい。
先述の過去記事にも掲載されていますが、もう一度、ウチの魔法戦士のサブパレを確認してみましょう。

サブパレver3

古い画像なので、現在と違う部分もあります。
と言っても、使用頻度の少ない3番目が違うだけです。
メインは上の二つだけ。
これは変わっていません。
今回は、最下段のサブパレに関しては考えないことにしましょう。

また、ブレイバーは最近はほとんど使っていないので、ブレイバー用のサブパレも考えないことにします。





2 用途


一言で言ってしまうと、上段は雑魚用、中段はボス用です。

キーボードの設定によって変わってしまうんですが、当記事では左半分を1~5、右半分を6~0ということで話を進めていきます。

上段中段共に、右半分は完全に同じです。
これらは、相手が雑魚だろうがボスだろうが関係なく使用するという意味でもあります。
それ以外では、2番~4番が同じですね。
これも、状況を問わずに高頻度で使うものだからです。
逆に言うと、1番と5番が違うだけで、他は全部同じです。



2-1 共通部分


まあ、8割共通なんですけどね。

まず、シフデバアンティレスタ。
テクを使うキャラクターなら、誰でも入れてると思います。
解説不要でしょう。

ムーン。
サブパレからしか使えないというものでもないので、未来の削除候補筆頭です。
ですが、やっぱこれは入れておきたいよね。
アイテムパックから使うの、面倒だもんね。

フューリー。
低火力が宿命の魔法戦士にとっては、火力的な命綱。
効果時間の確認のためにも、両方に入れておきたい。
ですが、EP3から30分という長時間に変更されたので、残時間の確認のためという目的は重要度が少し下がりました。
ムーンに次ぐ、未来の削除候補。
対雑魚、対ボスどちらかは切ってもいいかもしれない。
もちろん、ガードスタンスは一切使わないので、ホントに残時間の確認という意味合いしかないかもしれません。

レスタ。
超重要でしょう。
メギバ+通常攻撃を全くやらないわけじゃないんですけど、メギバの8割は擬似奪命剣用です。
基本的には、回復はレスタを使用します。
ちなみに、レスタのこの位置だけは、風&闇テク実装前からの定位置です
あ、ムーンとシフデバアンティも同じか。

イルゾンデ。
高速移動用ですね。
ウチの子の場合、用途の大半は離脱と草刈りです。
接敵で使うことは少ないです。
……いや、さすがに草刈りよりは接敵で使う方が多いかな。

サザン。
雑魚相手なら行動阻害&ダメージソース&連続攻撃。
ボス相手では行動阻害効果は望めないけど、ダメージソースとしては優秀です。
威力だけでなく、PP効率にも優れている点がミソ。
効率カスタムで申し分のない性能に。
もちろん、ロッドを併用する魔法戦士としては、ロッドからテクを撃つ方がダメージは上なんですが、咄嗟の時にはサブパレのサザンの方が早いという事情もあります。
消費PPは少ないんだから、ロッド換装する余裕がなければ積極的に使っていきます。



2-2 対雑魚パレット


差異がほとんどない上段と中段ですが、違いをハッキリさせておきましょう。
まずゾンディール。
対雑魚においては無類の強さを誇りますが、ボス戦では無用の長物になります。
また、マルチでも使用に注意が必要なテクでもありますね。

次に、ラザン。
これもゾンディと同じです。
対雑魚においては無類の汎用性を発揮してくれますが、ボス戦でのパフォーマンスは非常に低いです。

上記二つのテクニックは、完全に対雑魚と割り切って使うものです。



2-3 対ボスパレット


ボス戦においては、役に立たないゾンディとパフォーマンスの低いラザンは必要ありません。
代わりに、ザンバースとメギバースを入れています。

ザンバースは、ソロではオーバーエンドの与ダメ底上げ。
メギバースは、擬似奪命剣(オーバーエンド+メギバース)用です。
いずれもオーバーエンド前提ですね。

また、ザンバースとメギバースはマルチにおいても有用なので、ボス戦専用というだけでなく、緊急クエスト用という側面もあります。





3 キーボード操作


さあて、本題です。
キーボード操作という観点から、魔法戦士のサブパレットを考えてみましょう。

キーボード操作の場合、そのほとんどは左手に集中しています。
なぜなら、右手はマウスだから。

実際、左手のみで充分操作できるようになっています。
少し、キーボード操作の基本をおさらいしてみましょう。

まず、移動。
これはWASDですね。
多くのオンラインゲームで採用されている形式です。
Wが前進、Aは左でDが右、Sは後進となっています。

PSO2でよく使うキーだと他に、スペースとシフトがあります。
スペースはジャンプで、シフトは武器アクション。

もちろん、これらの設定はオプションで変更することができます。

肝心のサブパレットですが、これは、キーボード最上段の数字のキーが対応しています。
テンキーではないです。

尚、テンキーの1~6は武器パレの番号にそれぞれ対応しています。
マウスホイールを転がすことでも武器パレの切り替えは行えますが、テンキーなら対応する番号を押すだけ。
テンキー一体型のキーボードの場合、マウスから右手を離してテンキーを押すのが一番早いです。
ただ、マウスから右手を離してしまうのがネックと言えばネック。
テンキーを個別に用意するなら、置く場所によっては左手で操作することもできるでしょう。

更に、サブパレもテンキーの7~9で切り替えることができるようになりました。
いつのアプデからかは忘れたけど。
これ、サブパレを多用する魔法戦士としては神調整でした。




というわけで、キーボード操作の場合、左手を常時WASDに近くに置いて、右手をマウスに置くという形が基本です。
ちなみに、Eのキーは各種アクセスに使用します。



3-1 刃渡の場合の操作 -基本編-


最重要事項を最初に言います。

Rキーに回避動作を設定します。



ひとまず回避の話は置いておいて、移動の話をします。
移動のほとんどはW(前進)を使います。
パッドではそういう挙動はしないかもしれないんですが、Wでの前進は、常時カメラの向きに対して前進をします。
言い方を変えると、常に背中を向けて移動するということです。
Wキーを押している間は、自キャラの背中しか見れないと思ってください。
しかし、それは常に真っ直ぐにしか移動できないということではありません。
カメラの向きに対して常に前進するので、カメラの向きを変えることで方向転換が可能になります。

したがって、移動は基本的にはW+マウスによる視点回転ということになります。

しかし、この移動方法には大きな欠点があります。
Wを押しっ放しにしてマウスで方向転換するのはいいんですが、敵の挙動を確認しながら間合いを取るには向いていません。
目前の敵に警戒しながら後ずさりするという挙動が、Wキー押しっぱなしだとできないんですね。
視界が敵を向いていれば、Wキーを押しても敵に近付くだけですから。
Wキーで敵から離れようとすると、敵を視界から外さなければならなくなります。
それは敵の攻撃動作を見れないということでもあり、危険を伴います。

そこで、Sキーの出番になります。
SキーはWキーとは逆の動きをします。
視点に対して常に後退する動きですね。
Wキーが背中しか見れないのに対して、Sキーはキャラクターの正面しか見ることができません。

AとDに関しても同様のことが言えます。

無論、ホールドロックオンや肩越し視点を使用すれば話は少し違ってきます。
が、あれらはあれらでメリットとデメリットがハッキリしてます。
キーボード操作をする場合、WASDをフル活用して敵の挙動を見逃さないようにするPSも必要になります。



刃渡の場合、Wキーは左手薬指を主に使います。
各種アクセスに使うEキーは中指ですね。
そして、先述したRの回避動作を人差し指で使う、と。

ちなみに、武器アクションに使うシフトは、小指で対応します。
ジャンプのスペースキーは親指ですね。

わーお。
左手の指、フル活用。



3-2 刃渡の場合の操作 -応用編-


基本をおさらいしておきます。

親指スペース(ジャンプ)
人差し指R(回避動作)
中指E(各種アクセス)
薬指W(前進)
小指シフト(武器アクション)

これが、PSO2をキーボードでプレイする際のホームポジションです。
状況によって各指を方々へ遠征させますが、必ずここに戻るようにしてます。

その辺を踏まえまして。



応用編1 サブパレット操作


もう一度、サブパレをご覧ください。

サブパレver3

もう一度申し上げておきますが、カタナ用は見なくていいです。

使用頻度(押す回数)に関しては、フューリー、ムーン、アンティが少ないだけで、他は全般的に良く使います。
当然サブパレの並びも私が使いやすいようになっているんですが、その使いやすさは使用頻度のみで決められているわけではありません。
重要なのは、咄嗟に使う必要があるかどうか?です。


詳しい話に入る前に、キーボード上段の数字キーのどこが押しやすいかという話をしておきます。
ホームポジションを思い出してください。
キーボードを操作する左手は、常にキーボードの左側にあります。
したがって、右に行くほど使い難いということになります。
具体的な数字を言うと、5から先はかなり押し難いです。

次に、1と2。
左側にあるとは言え、端っこ過ぎてむしろ押し難いです。
多分、5・6の方がまだマシと思えるほどに。

となると、残るのは3と4。
10個もあって、その中で使いやすいのはたったの2つ。
割と衝撃的です。

まあ、この辺は指の長さも関わる話なので、個人によって使用感は変わるでしょう。
指が長い人なら、押しやすいキーも増えると思うし。


早い話が、最も重要と思えるものが、この3と4に入るということですね。



話を戻しましょう。
私は先ほど、サブパレの並びを考える上で最も重要なのは咄嗟に押す必要があるかどうかだと言いました。
その上で更に、使用後の効果とその重要性などを考慮します。

さて、もう一度サブパレの画像をご覧ください。
最重要ポジションである3と4には何が入っているでしょうか?

はい。
3:サザン
4:レスタ

ですね。

逆に言うと、私がいかにこの二つを重要視しているかが窺い知れます。


サザンは、近接戦闘の要と言っても過言ではないでしょう。
高い行動阻害効果と威力、消費PPも少なく、チャージノンチャージを問わず非常に有用です。
また、近接戦闘中でなくとも、ラフォイエのように狙ったところにピンポイントで発生し、遮蔽物は無効で事実上射程無限であるため、遠距離攻撃に使用することもできます。

レスタは、単純に命に関わります。
回復大事。



この2つのキー、3と4はEキーの直上にあります。
なので、中指で押すことになりますね。
薬指は移動に関わるWキーの担当なので、戦闘中と言えどおいそれとは離せません。
しかしEキーは戦闘中は使わなくともほとんど影響がありません。
せいぜい銃座に座ったりするくらいでしょう。
戦闘中は、この中指で最重要サブパレを実行します。



次に行きましょう。
3・4以外は基本的には押し難い部類に入りますが、その中でもマシなのが5と6です。
ここには、ラザンとイルゾンデがそれぞれ入っています。
5キーはRの上なので、Rキー担当の人差し指が向かいます。
ただ、3と4に比べると、少し頑張って指を伸ばす必要があります。
中指と比べると、やっぱ少し短いですからね。
指を伸ばすと言うか、左手自体を少しだけ上段キーに近づける感じで動かします。
慣れるまでは誤爆しまくったけど、今ではかなり正確に押せるようになったと思います。

んで、イルゾンデの6キー。
これは、5キーより更に難度が上がります。
頑張って人差し指を伸ばすのは同じですが、それにしたって遠すぎる。
5キーの時点で既に左手全体を動かしていますが、6キーは更に大きく動かします。
もちろん目視すれば比較的簡単なんですが、咄嗟の離脱に使うイルゾンデです。
いちいち手元を見てたら手遅れになります。

そこで、私は、左手の二段階移動で対応することにしました。
まず、5キーに触れ、そこからすぐ右に移動。
こうすることで、比較的精度を上げることができます。
まあ、3・4・5に比べると、少しだけレスポンスは悪くなりますけど。
それでもまだ、実用に耐えるレベル、だと思う。

左手で押せるのは、ここまで。
一応2も目視なしで押せないこともないけど、これは移動のWを担当する薬指を使わなければならず、咄嗟に押すには適していません。
だから使用頻度はともかく素早く押す必要のないスタンスが入ってるんですけどね。



さて。
賢明なる魔法戦士の読者諸氏は、既にお気づきでありましょう。
最も押し難いキーの一つである1に、なぜゾンディールが入っているのか?

ゲームパッド同様、キーボードにおいてもサブパレのカーソルを動かすキーの割り当てと、サブパレ実行キーの割り当てが設定できます。
1番は、これを利用しています。
サブパレ実行キーを別に割り当て、1を押す代わりに使っているってことですね。

まず、カーソル移動キーを、ホームポジションから離します。
誤爆防止のためです。
サブパレ実行キーは、あくまで1キーの代用です。
決して、動いてはならないものです。
動いてしまったら、ゾンディールが発動できませんから。

次に、サブパレ実行キーをマウスのサイドボタンに割り当てます。
つまり、ゾンディール(とザンバース)だけは、右手で発動してます。

これ、やってみると存外に具合が良いもので。
魔法戦士にとって最重要テクの一つであるゾンディが、物凄く使いやすいです。
ただし、サイドボタンのないマウスではできません。要注意。



他は、解説不要かな。
咄嗟に使う必要がないものが多いので、7~0は目視して右手で確実に押します。
まあ、強いて言うならムーンは緊急性が比較的強いのかな?
でも、目視で充分な気もする。



応用編2 移動操作


移動は基本的にはWキー押しっぱ+マウス視点回転でOKなんですが、それが危険な状況も多々あります。
敵の挙動を観察しつつ距離を取るということができないので、適宜、ホールドロックオンや肩越し視点を利用していくことになります。

が、これらにもデメリットはあります。
まず、ホールドロックオン。
視点がロック箇所に固定されてしまうため、視点の回転に融通が利かなくなります。
肩越し視点の場合、攻撃を当てるのが格段に難しくなります。
近接はまだしも、遠距離攻撃をしっかり当てようと思うとそれなりの練習と訓練が必要でしょう。
……苦手なんだよなあ、肩越し。

これらの問題をクリアするために、ホールドロックも肩越しも使わずに、敵を警戒しながら自在にキャラを動かす方法が必要です。
そこで、WASDキー。
W以外を使います。

ホールドロックで視点を固定するのではなく、マウスの手動操作で常に敵を向くようにします。
この状態でWキーを押しても敵に近付くだけですが、Sキーを押せば間合いを取ることができます。
ADなら、横走り。
更に、方向キーを二つ同時押しすることで、斜め移動もできます。

例えば、SHビッグヴァーダーの開幕直後、私はヴァーダー主砲に視点を向けつつ斜め前に走ります。
W+AないしはW+DでOK。

この時、指はホームポジションから少し離れます。
WAなら、シフト担当の小指をAまで出張させ、WDなら中指をDに持ってきます。

ASなら、A薬指でS中指。
後は応用。



ちなみに、W以外で移動している時はRによる回避動作ができません。
移動キーを短く二度押しすることで回避動作を出すことができるので、それを多用します。
また、私の場合はRキーを使わないと二連ステップができないので、ASDで移動している時は二連ステップもできません。
尚、三連以上はそもそもできないしやる気もないです。





4 魔法戦士とキーボード操作


法撃武器以外を担ぎながら法撃を使うのが、最も連想し易い魔法戦士の姿かと思います。
しかし、一部の固有テクを除けば、法撃武器以外の武器の武器パレには法撃を入れることができません。
必然的に、魔法戦士のテク使用はサブパレが極めて重要と言えます。
重要どころか、必須です。
サブパレからのテク発動ができないのならば、魔法戦士らしく戦えません。

ことここに関して言えば、キーボードはパッドより優れていると思います。

私はパッドを使ったことがないけど、カーソルを動かして実行ボタンという操作で、ラザンサザンの繊細な使い分けを実現できる自信はないです。
パッドはサブパレの実行にどうしても一手間多くなってしまうというのが最大のネックでしょう。
使い分けができないと言うよりは、レスポンスが遅くなるって方が正しい気もします。

ウチの子の立ち回りを動画にもしてみたけど……パッドで同じ動きができるかって言われると……できる人はいると思うけど、私は全く自信ないわ。

もちろん、パッドにはパッドの長所があるだろうし、キーボードより優れている点もたくさんあるでしょう。
でも……私は……使う気になれないなあ。
まあ、ずっとキーボードだったから、今更パッドを使いこなせる自信がないってだけだけど。



ともあれ、魔法戦士に限らず、よりタイトにサブパレを活用するのなら、やはりキーボードがオススメです。
もし、ウチの子の動画を見てかっこいいと思ってくれたのなら、是非是非、キーボードでも遊んでみてください。
ああいう動きをするなら、キーボードの方がやりやすい……はず。





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2015-03-28 : ファンタシースターオンライン2 : オンラインゲーム : 考察 : コメント : 4 :
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キーボードプレイの難しさ@パッド勢
早々と記事投稿お疲れ様です!w
冒頭に俺の記事まで載せていただき、どもです^^
相互リンクらしく俺もこの記事をリンクで追記させてもらいますよ~

やはり濃い記事ですね!
実際読みながらキーボードをその通りに触りながらシュミしたけど、やっぱ俺にはキーボード100%は出来ませんでしたね…
興味はあるけど、PSO2以外やオフゲーも込みで10年以上はコントローラーなので体に染み付いてどうにもなりませんでしたww
慣れかもしれないけど、すごいなぁーと感服。

改めて俺からも言います
魔法戦士始めるならパッドもキーボードもどっちも行ける口ならキーボードがオススメです
押すキーが多いと何かと便利ですね~

Vita版の魔法戦士運用はいつか書きたいと思いますb
2015-03-29 01:56 : BK URL : 編集
Re: キーボードプレイの難しさ@パッド勢
いらっしゃいませ。
いつもありがとうございます。

記事へのリンク、確認しました。
こちらこそありがとうございます。
こんな感じで、もっと多くの方と魔法戦士ネットワークを築くことができればなあと夢見てしまいます。

濃いと言うかくどいと言うか……毎度毎度長文記事にお付き合いいただき、本当にありがとうございます。
私も自分のPCを持つようになるまでは、ゲームはコンシューマオンリーで、当然操作はハードウェア付属のコントローラのみでした。
婚約→同棲→結婚という流れの中で実家を離れたわけですが、そこからコンシューマとは完全に縁が切れます。
コントローラ歴の方がまだ長いはずですけど……PCのオンラインゲームではもうキーボード以外は使えないですねー。
まあ、人それぞれ何が性に合うかは違います。
サブパレットと魔法戦士という観点ではキーボードの方が少しだけ有利かもしれませんが、それが自分に合わないスタイルならば本末転倒になってしまいます。
自分に合った方法で、楽しくやるのが一番ですよね。

vitaかあ……vitaも少しやってみたい気がするんですよね。
買ってみようかなあ……?
2015-03-29 10:29 : 刃渡まつり@管理人 URL : 編集
No title
パッドメインなので、この手の記事は興味深いものでした。
//出張や旅行時にパッド持参は嵩張るので…w
ワンプッシュでテク発動できるのはパッドには真似できない利点ですね。ただ、ダイレクトチャット使用不可が私にはデメリット大きすぎるのでこれからもパッドなんだろうなあ。
2015-04-01 08:18 : 白鵺 URL : 編集
Re: No title
いらっしゃいませ。
コメントありがとうございます。

やっぱ、パッドメインの人って、多いんでしょうか。
でも、そんな人にも興味を持っていただけたのなら、書いた甲斐もあるというものですね。
ダイレクトチャットのことは私はよく知らないんですが(フツーのチャットしか使ったことない)、何にせよ、自分に合ったスタイルが一番だと思います。
でも、もし気が向いたら、キーボード操作も是非楽しんでみてください。

私の場合、パッドにしようと思うと購入から始めないといけないので、あんまりパッドプレイは考えられないという事情もあったりするんですが、パッドでも遊んでみたい気持ちもないこともないです。
2015-04-03 21:31 : 刃渡まつり@管理人 URL : 編集
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学ラン、詰襟、ヒャッハー!


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せっかくのドゥドゥ弱体なので、ダガーとTマシ新調した上にスキル振り直してツインガンダガー完全リニューアルした。リミブレチェインから何をやるか考え中。暫定でシンフォ→ワルツ→ノクターン。どこまでチェインが乗ってるかはわからん。
尚、ダガーはサイカ・ヒョウリを使用。固有のメギバのおかげでガルミラなしでも空中回復できるぜヒャッハー!
あと、ツインガンダガーはやっぱりかっこよくて楽しいです。


どうもアイテムパックが窮屈だなと思って、ちょっと内訳を確認してみた。

武器:13
ユニット:3
リング:2
コス:38(パーツ含む)
武器迷彩:13
ギャザ消耗品:4
雑貨(ムーンその他):9
合計:82/150

所持品の半分以上がオシャレ用品(コス+迷彩)であると判明。最大値の150から比較しても、3分の1がオシャレ用品。だって、女の子だもんっ!(ぶりっ子訓練中)
地味に武器の多さも見逃せないが、これくらいはアークスの嗜みとしては普通だよね。


やっとBrのクラスキューブ終わったー! 次はBoだぜ。武器も新調したし、久しぶりだから少し楽しみなのです。


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引退宣言みたいな感じの記事書いてますが、ゲームは細々と続けてます。
しかし、ツイッター封印しただけでもブログ書きたい気分が急上昇するね。いや、元々やる気だけは充分あったのよ。ホント、時間と体力の問題だけ。


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