PSO2魔法戦士研究レポート。と、テキトーな日記。

魔法戦士が行く!

ピックアップ! 動画コンテスト2015

動画コンテストが締め切られたのも結構前なんだけど。
印象に残ったものをいくつか挙げてみる。








とりあえず、部門なんかは気にしない。
つーか、ロビアク部門は全然観てないし。



私が観た中でダントツだったのはこちら。



いやあ……これ、凄いでしょ。
まず、敢えてストップモーションアニメにしたという発想が素晴らしい。
普通は、PSO2内でのなにがしかのプレイングを撮影するもの。
動いている所を撮影して、後は編集で上手く演出したりとか。
スーパープレイの場合は編集はしないだろうけど。

それを、動いているものを撮影するのではなく、敢えて動かずに全て静止画で撮影するという、ある意味逆転の発想。

多くの場合、ストップモーションアニメというのは自力で動けないものをあたかも動いているかのように見せるために使われる。
粘土細工を動かすアニメなんかは結構多くて、クレイアニメと呼ばれるジャンルにもなっている。
「ピングー」なんかは有名だよね。
粘土細工に限らず、人形とかレゴブロックなんかでもそういう作品は数多く見受けられる。

もちろん、自力で動けるものを敢えてストップモーションで撮影する手法もある。
クレイアニメは、人形を少しずつ動かしながら撮影して、後でそれらを繋げて動いているように見せる手法。
変な言い方になるけど、全ての画像が動きの表現のために使われているのね。
それに対して、自力で動けるもの(人間とか)でストップモーションをやる場合、全く性質の異なるものになる。
人間などでストップモーションをやる場合、クレイアニメとは逆に本来あるべき動きを省略することができる
どうなるかって言うと、実写で、CGもなしに、あり得ない動きを表現できる。

これ、私が実際に観たことのある短編映画なんだけど。
まず、役者さんを箒にまたがらせる。
で、そのままぴょんってジャンプさせる。
カメラは、役者さんが箒にまたがって空中に浮いている瞬間だけを撮影する。
で、今度は少しだけ前に出てもらって、またジャンプしてもらう。
また、空中にいる瞬間だけを写真に収める。
これを延々と繰り返し、後で全部繋げて再生するとどうなるか?
箒にまたがって低空飛行している魔法使いの出来上がりってわけ。

件のコンテスト動画についても、これと同様と見ることができる。
寝そべったまま移動しているように見えたりするのがそう。
本来のPSO2の挙動ではないよね。
そういう操作ができる仕様でもない。
そんな、本来あり得ない動きを表現できるのがストップモーションアニメの魅力の一つでもある。

当然、撮影にはかなりの労力が必要になる。
投稿者のコメントによると、およそ900枚のSSを使ったそうな。
ちょっと動かしては撮影、動かしては撮影を繰り返すこの気の遠くなる作業。
寝そべったまま移動しているように見えるシーンを少し引き合いに出したけど、これも大変でしょ。
何しろ、動いてはロビアク動いてはロビアクを繰り返すんだから。
大変だっただろうと思うし、その労力に見合った素敵な作品に仕上がっていると思う。

今回は、この作品に入賞して欲しいね。



そういやこの動画に対して「アイディアをパクっている」というような発言があったけど……まあ、ニコニコだしなあ。
私の知る限り、PSO2でストップモーションアニメをやった例はない。
……多分、ストップモーションアニメっていう映像上の表現手法そのものをよく知らないんだろうなあ。
知ってたら言えない。
ストップモーションアニメっていう手法を取っただけでパクリとか、ありえん。
チェーンソーで人を殺しただけで『13日の金曜日』のパクリって言ってるようなもの。



それはそうと、静止したPAの瞬間をぐるっと回り込むようなカメラワークがあるんだけど……あれってどうやってるの?
何が一番驚いたかって、あれが一番驚いた。
実写映画でも同様のカメラワークを観たことあるけど、あれは全方位を大量のカメラで囲んで一斉に撮影してるんだよね。
他にもやり方はあるのかもしれないけど、私はコレしか知らない。
PSO2でそんなことができるとは思えないし……何回もPA出して撮影したってこと?
その割に、位置ズレが全くないように見える……不思議だ。

部門としてはプロモ部門なんだけど、私はある意味スーパープレイだと思う。



ちなみに。
さっき私が例に挙げた魔法使いの短編映画は「bloom race」という映画ですが……まあ手に入らないだろうなあ。
私も欲しいんですけどね。

できればbloom raceを紹介したかったんだけど、代わりにもう一つの実写ストップモーションアニメの最高峰を紹介しておきます。



世界中の映画好きから愛されている映画です。





次行ってみよう。



クォーツドラゴン×IKUZOが全ての発端だったのではないかと思う。
その後、終わりなきIKUZOが製作され、「終わりなき○○」シリーズが流行っていた。
そして満を持してコンテスト投稿作品として現れたのが、「終わりなき黒の民」だった。

確かに……黒の民って楽器みたいな音を出す奴が多いよね。
サウンド的にも意外と秀逸というだけでなく、編集の面白さと黒の民の愉快な動きがキラリと光る作品に仕上がっていると思う。
この動画に関しては、能書きを垂れる必要はないね。

うーん。
黒の民が大好きになりそうな動画だわ。



で、思い出したのがこれ。
コンテスト投稿動画じゃないけど。



大好きなんだ、これ。
特に、冒頭でラッピーがサッカーボールみたいに舞い上がるシーンは、涙なくして観れない。
死ぬかと思った……呼吸困難で。

確かに、私はリリーパがギルナスに掴まっていると問答無用で吹っ飛ばすが。
その吹っ飛んでいく様を見るのが大好きなわけだが。





次に行きましょう。



何と言うか……小動物がいじめられる動画が好きなんでしょう、私は。
この動画、元々コンテスト投稿動画じゃなかった。
気が付いたら、元の動画は投稿者削除になっていて、同じものがコンテスト用として再アップされていたと。

元動画の方は、投稿者のキャラが☆13のジェットブーツを使っていたために嫉妬コメントが吹き荒れていた。
再アップされたものも別に取り直してあるわけではないようなので相変わらず☆13ブーツなんだけど、前みたいに嫉妬コメントが吹き荒れているようには見えない。

……☆13所有者も増えたってことだろうか。
みんながレアを持てばみんなが幸せだよね。
ま、みんなが持ってないものを持っていた方が優越感には浸れるけどね。

てか、そんなコメントが付くまで気が付かなかったけどね、☆13なんて。
みんな良く観てるよね。
人間ってのは、興味がないものは目に入っても認識できないもんなんだよ。



さておき、実に痛快な動画である。
私は彼(ニャウ)が実装された時、一体何を勘違いしたのかと心配したものだ。
言い知れぬ不安は常にあり、その不安はニャウスーツを見た時にはっきりとした形を成す。

……やっぱ、全っ然可愛くないよね。

まずほら、あれ、全体のバランスが妙でしょ?
スーツなんかだと顕著なんだけど、本体だって似たようなもの。
なんつーか、デフォルメキャラとしては微妙に可愛らしくない等身と言うか。
そして、いかにも「ボクって可愛いニャウ」と言わんばかりのあざとさ。
私は彼に言いたい。
キミは、キミが思っているほど可愛くはないよ、と。



まったくもって、痛快な動画である。





さて、次の動画は。



映画も大好きだが、ボイスドラマも大好きだ。
ボイスドラマっていうのは普通、ヴィジュアルを想定していない。
普通のドラマとはそこが最大の違いであり、この違いは脚本そのものの性質にも影響する。

例えばの話、舞台で演じるコントにも当然台本がある。
この台本を読んでみると、想像以上に面白くない。
当然だ。
舞台の上で役者が演じて初めて面白くなるものだからだ。

ところが、ボイスドラマの脚本は台本だけでも面白かったりする。
視覚的な情報を前提としていないからだ。
もちろん、ここに声優の演技が加わることで更に面白くなったりもする。
場合によってはその逆もあり得るが。

「VD人選ミス」も、ボイスドラマである。
当然、ヴィジュアルを想定した脚本にはなっていない。
台詞だけで面白くなるように書かれているわけだ。
ヴィジュアルなしの状態で既に完成されていると言ってもいい。
そこに敢えてヴィジュアルを追加するというのは、蛇足とさえ言える。

が、この動画に関して言えば、その蛇足こそが面白い。
と言うか、意図的に大袈裟なまでに蛇足を強調しているとも感じられる。

もっとも、元々オーバーリアクションなヒューイに関しては、実はそんなに違和感がない。違和感仕事しろ。
面白いのはむしろカスラ。
ヒューイ以上に無駄に動いている。
ここで、リスナーはギャップに笑わされる。
ストーリー本編に出てくるカスラとのギャップが激しすぎるのだ。
また、事前にこのボイスドラマを聴いたことのある人ならば、更にギャップは激しくなるだろう。

ボイスドラマを聴く時、多くの人はそのやり取りや仕草などを頭の中で想像する。
当然、カスラにあのようなイメージはないので、物静かに二人をたしなめる姿が想像されるだろう。
普段のカスラとのギャップだけでなく、既に自分の頭の中で想像したことのある同じやり取りに全くかけ離れた仕草が加えられているのである。
このギャップにやられる。
ヒューイたちに関しては、このギャップが少ない。
むしろ、原作に忠実と言ってもいいくらいだ。

投稿者にそこまでの意図があったかどうかは別として、ボイスドラマの性質を逆手に取ったような手法に賛辞を送りたい。
まあ……そこまで珍しい手法ではないのも確かなのだが。





最後。



魔法戦士専門ブログとしては、やはりこの動画はピックアップしておきたい。
実はこの人、私は結構昔から知ってる。
時々ブログも見に行ったりする。
比較的頻繁に魔法戦士動画を投稿する方である。

この人の他の動画にも共通して言えることだが、魔法戦士としては法撃重視タイプで、アマガサからのテクニックを主軸にして戦うことが多いようだ。
「魔法剣士」とは言え、主たるダメージソースは法撃。
ソードの使い道は、PP回復と一部のPAのみ。
接敵のためのギルティブレイクとか、そんな感じ。

動画内のコメントには「ソード持ってる意味が少ない」みたいな発言も見受けられるが、これはこれで立派な魔法戦士だと私は思う。
まあ、アマガサというチョイスはいかがなものかとも思うが、確かこの人はウチのような専業の魔法戦士ではなかったはず。
普段はFo/Teじゃなかったかな。
それを考慮するなら、アマガサもやむなしか。

しかしながら、「魔法剣士」と標榜するボス討伐動画に対して剣と魔法を駆使する姿を期待するのは間違いではない。
それに比して、法撃に偏りすぎた立ち回りであることも否めない。
そのため、期待とは違うものを見ることになりガッカリする気持ちもわからないでもない。

が、専業魔法戦士として言わせてもらおう。
おそらく、「魔法戦士」に期待するものは剣と魔法を両方駆使する姿だろうが、それはそんなに簡単なことではない。
確かに、剣と魔法の両方をバランス良く育成しているウチの子ならば、その期待に応える立ち回りを見せることも可能だろう。
が、そうやって動画を作成して投稿した場合、「火力低っw」みたいなコメントで嘲笑されるだろうことが容易に想像できる。
素人さんにとって理想とされる魔法戦士とは、剣も魔法も強い魔法戦士だろうが、現実はそう甘くない。
剣も魔法も弱いのが魔法戦士の現実である。

また、打撃か法撃、どちらかを優先した魔法戦士においては、どちらも均等に使っていてはパフォーマンスを発揮することはできない。
「遠距離でテク、近距離でPAみたいなのを期待してたけど」みたいなコメントもあった。
が、法撃寄りの魔法戦士が近接時にPAを使ってもPP効率が悪いだけなのである。
故に、近接時の打撃はPP回復目的の通常攻撃が主軸にならざるを得ない。
と言うか、そのために近接していると言っても過言ではないだろう。
それでお望み通りに近接時にPAを主軸とすれば、やはり火力の低さを笑われるだけなのである。

要するに、魔法戦士っていうのは簡単ではないってこと。
専業魔法戦士でないのなら、尚更。



ともあれ、コンテストに投稿された貴重な魔法戦士動画であることに変わりはない。
法撃寄りの魔法戦士としては充分な内容だったと思う。
JGとか、私より上手いでしょ。私のような下手くそと比べるのはかわいそうな気もするが。
何にせよ、自分以外の魔法戦士の姿を見たいといつも思っている私にとっては、ありがたいことである。
これからも是非、魔法戦士動画を投稿し続けて欲しいと願う。

……なに?
そんなこと言うならまずお前がやれって?

やりたいなーとは思ってる。
火力はともかく、最も魔法戦士が魔法戦士らしく立ち回れるボスにも当たりを付けているし。
しかし予定は未定。



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2015-02-13 : ファンタシースターオンライン2 : オンラインゲーム : 小ネタ : コメント : 2 :
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No title
コンテストの系の動画はここで見たのが初見ですw
驚愕と笑いで面白い作品の数々b
コメントみるとストップモーション知らない人もそれなりにいるみたいですね~
たかが1分と思われがちだけど全てを1枚1枚スクショで撮った労力と精度、圧巻!

人選ミスは出先でスマホ視聴なので公の場で笑ってしまったww

法撃主体の魔法戦士も初見ですb
打撃が割かし多い俺だけど、逆に法撃主体の魔法戦士ってどうなんだろう?と思ったことあったが想像つかず放置w
形にした人いたんですね! なるほどなと思いました
マイナスコメント多かったけど、本人は確固たる筋があり、このスタイルが好きで楽しんでいるのでもっと突き詰めて欲しい。それは俺らも同じb

魔法戦士らしく立ち回れるボス。短絡的に考えたら
近くに張り付くボスではなく、一気に距離を取られたりするボスなんですねきっと^^
2015-02-14 15:12 : BK URL : 編集
Re: No title
いらっしゃいませ。
いつもありがとうございます。

ニコニコにはコンスタントに面白い動画が投稿されますが、コンテスト期間中は普段より白熱するようです。
私は映画好きが高じてか、こういうものを見るのは好きだし、映像作品に対してうるさいところがあります。
その私から見て、ストップモーションアニメは最優秀賞を取っても不思議じゃないレベルだと思います。
これ好きなんだよなあ、取って欲しいなあ。

コンテスト中唯一の魔法戦士動画については、やはり唯一というだけで価値があると思います。
法撃メインの魔法戦士の姿を端的に見せてくれていると思うし、世の魔法戦士たちの参考になること間違いなし。
まあ、残念ながらこの方、魔法戦士が本職ではないみたいなんですけどね。
ブログも運営されている方なので、もし興味がおありなら見に行ってみるのもいいかもしれません。
私は本人の許可なくリンクを張ることを良しとしないので、直接リンクは張りませんが。

 青いフォースの日記

というブログなので、検索してみてください。


尚、魔法戦士らしく立ち回れるボスの筆頭は、アイツです。
打撃と法撃を使い分ける魔法戦士と同じように、トランスフォームして打撃と射撃を使い分けてくるアイツ。
2015-02-15 13:46 : 刃渡まつり@管理人 URL : 編集
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